
流鉄に元JR東海の211系がやって来て、1年と3ヶ月もの月日が流れようとしています。
1年間はほぼ動き無しで、流山の置物と化していたんですが、このところ動きがあったようで。
そんな動きなんて知らずに、先月下旬に撮影がてら流山方面へ。

黄色に黄緑の帯、これが個人的に総武流山鉄道のイメージですね。

手前の草が菜の花だったら様になったんですけどね。

この日のもう一本は流星号。
編成ごとに塗装がことなる流鉄の車両。
今後211系はどのような塗装に仕上がるのか気になるところですが、



相変わらず湘南色を纏い、パッと見本当に改造もしてないように見えますね。
8月下旬ぐらいから、それなりに動きが見られ、ここ最近は211系の塗装が剥がされた姿の目撃もあり、ようやく営業運転に向けて動き始めてるようです。流石に遅すぎ感が否めませんけどね。



























